男性専門でブログの構築方法、記事の書き方、SEO対策、資料の作り方を教えるDTPデザイナー 秋山アキラ

集客できるブログ記事の書き方、SEO対策や資料の作成方法をアドバイスしています。文章の校正、添削、再構築も行っています。外資系企業での人間関係の悩み、男女間の悩み、親の介護の悩み相談にも乗ります。主に個人事業主やフリーランスの男性の相談に乗っています。

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ストアカ講師がプレゼン資料をキレイにする方法教えます

ストアカで私も講座をやっていますが、わかりやすいプレゼンを作っている講師をほとんど見たことがありません。

 

まず、プレゼン資料をわかりやすくするためには文字数をできる限り少なくする必要があります。文字数は少なくて良いのです。要点だけ書くようにしてください。要点の詳しい説明をわざわざ書かなくても、あなたの話だけで十分相手に伝わります。

 

プレゼンが上手い人は口で説明することも上手いです。そして資料の文字数をできるだけ削って、相手にわかりやすい資料作りをしています。

 

私はすでにプレゼン資料を使わずに講座をしています。資料を使わなくてもに話せば相手十分に伝わります。

みなさん、資料のページ数と文字数を増やせば受講生が満足すると思っています。しかし、受講してすぐの満足度は高いですが、情報量が多すぎて消化できません。受講生はすぐに忘れてしまいます。

 

後からプレゼン資料を送ってくれる講師もいますが、ページ数も多く要点もわかりにくいので見返す気持ちになれません。資料をもらった直後は嬉しいのですが、見返している受講生はほとんどいません。そして私の講座に来て「他の先生の講座は資料を使ってノウハウだけを教えるので、私にそれが向いているのかわかりませんでした。」と愚痴ります。

 

資料作りに力を注ぐよりも、それぞれの受講生の悩みに寄り添うほうが喜ばれます。その結果、プレゼン資料は徐々に必要でなくなっていきます。それがプレゼン資料をキレイにする方法です。

 

  • どこを削ればいいのか
  • 何が要点なのか

それがわからない場合は私に相談してください。あなたの作ったプレゼン資料のどこを削り、何が要点なのかを一緒に見つけましょう。

blog.akira-workshop.com

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