ブログ記事やホームページ、文章の添削や書き方、チラシやカタログのデザイン、資料の作り方を男性に教えるDTP/Webデザイナー歴20年のデザインコンサルタント 秋山アキラ

DTPデザイナー歴20年です。医療機器メーカー世界第2位の外資系企業の内勤デザイナーとして16年間、業界一位の製品カタログを作ってきました。社内ではデジタルマーケティング担当者でもありました。その経験を活かして、集客できるブログ記事の書き方、SEO対策、チラシやカタログのデザイン、資料の作り方を教えています。主に男性の個人事業主やフリーランスからの相談に乗っています。企業からの依頼も引き受けています。外資系企業での人間関係のお悩みにも乗っています。

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ブログ記事はリライトするのが当たり前

Web上の文章は何度でも書き直せます。ブログもホームページもランディングページも書き直せるのです。気に入らなければすぐに削除もできます。それなのに読まれないブログ記事やランディングページを手直しせずに放置している人が多いです。

 

ブログ記事やランディングページはリライトするのが当たり前です。

  • Googleに上位表示されるようになるまで
  • 読まれるようになるまで

何度でも書き直してください。

それがWeb上で文章を書くことの利点でもあります。

 

印刷物は一度印刷してしまうと書き直せません。私は書き直せない印刷物を18年間作ってきました。

 

印刷物が書き直せないお陰で私は何度もお腹のなかが「ヒヤッ」としたことがあります。部数が多い、ページ数が多い、そんな印刷物は刷り直すのにお金がかかります。何人もの人が文字校正をしても間違いを見つけられないこともあります。

 

最終出稿者は私になるので、誰が校正しても最後は私になります。間違っていたら本当に最悪です。今でもできあがってきた印刷物をチェックするのが嫌いです。3ヶ月ぐらい寝かせれば読めるようになります。

 

そう考えるとWebって書き直せていいなと思います。

 

自分の思い通りの文章になるまで何度でも書き直せます。それを繰り返していくと文章の構成もうまくなります。自分で何度も書き直したり見直したりすることを推敲(すいこう)と言います。

 

私も自分のブログや文章をいつも推敲しています。書き直せるっていいですね。

 

あなたも自分のブログを推敲してみてください。それでもうまく書けない場合は私があなたのブログを添削します。書き直す方法も教えるので、いつでもご相談ください。

blog.akira-workshop.com

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