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話を広げすぎたドラマの結末はけっこう悲惨【エッセイ】

私はアメリカやイギリスのドラマが好きでよく観ている。

一番好きなアメリカのドラマは「Originals(オリジナルズ)

 

イギリスのドラマは「Sherlock(シャーロック)

 

シャーロックは完結しているのか微妙だか、オリジナルズは完結している。そして、結末も納得の結末だった。

アメリカやイギリスのドラマは話が大きくなりすぎて、悲惨な結末を迎えるドラマもある。

その筆頭が「GRIMM(グリム)」だ。

 

シーズン3ぐらいまでは最高に面白いドラマだった。出演者全員の仲の良さもドラマから滲み出ていた。そして、主演の2人が実際に婚約していたこともあり、アットホームなドラマでもあった。

それが、シーズン4から話がだいぶ変わってしまい、シーズン5はどうやっても話がまとめられなくなって無理やり終わらせた感じ。

最後はガッカリ感しか残らなかった。

 

オリジナルズも途中かなりヤバかったけど、キャラクター設定がしっかりしていたため、それに助けられてキレイに終われた気がする。

 

真田広之さんが出演していたUSのドラマ「HELIX -黒い遺伝子-」も悲惨な終わり方だった。

 

途中やばかったけど、なんとかキレイに終われたドラマは

この3つではないかと思う。あくまで個人の感想です。

 

まだ終わってないけど「ドクター・フー」も破茶滅茶だが、イギリスドラマらしくて私的にはとっても好き。暗いし、人がどんどん死ぬ。

 

今気になっているのはUSドラマ「スーパーナチュラル」が、どんな結末を迎えたのかが気になっている。あれはもう手が付けられないくらいに広げすぎているので、怖いもの見たさで早くファイナルシーズン観たい。

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