ブログ記事やホームページ、文章の添削や書き方、チラシやカタログのデザイン、資料の作り方を男性に教えるDTP/Webデザイナー歴20年のデザインコンサルタント 秋山アキラ

DTPデザイナー歴20年です。医療機器メーカー世界第2位の外資系企業の内勤デザイナーとして16年間、業界一位の製品カタログを作ってきました。社内ではデジタルマーケティング担当者でもありました。その経験を活かして、集客できるブログ記事の書き方、SEO対策、チラシやカタログのデザイン、資料の作り方を教えています。主に男性の個人事業主やフリーランスからの相談に乗っています。企業からの依頼も引き受けています。外資系企業での人間関係のお悩みにも乗っています。

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何を食べてもすぐにお腹がいっぱいになる問題【エッセイ】

裏側の歯列矯正をしてから、何を食べてもすぐにお腹がいっぱいになる。装置は外れてリテーナーになったが、それでもほとんど食事ができない。

 

食欲がわかないというのは、結構大変。

「今日も何か食べないと体力がなくなるな。」という気持ちでしか食事をしなくなるから。

 

歯列矯正の装置が外れる前は、ずっと食べログを見ながら「装置が外れたら絶対にこれを食べに行こう!」と考えていた。しかし、いざ装置が取れても、食べない生活に慣れてしまっているので食欲がわかない。困った。。

 

食べないことが私の習慣になってしまった。

習慣を変えるのは結構大変。なぜなら無意識でやっているため、意識しないと変えられないから。

 

ということで、今後は「今日は〇〇を食べる。」とメモを冷蔵庫にでも貼っておこうかと考えている。

でもメモを貼ることを習慣にできるかどうかが問題だ。むむ。

 

すでに18時なのに、夕飯の支度をまだしていない。今夜も私は食事しないつもりだな。。

これではマズイので昨日買った食材を使って、なんとか頑張って夕飯を作ろう。

 

それにしても、自分がこんなに食べなくても平気になるとは思ってもみなかった。

何を食べてもお腹がいっぱいにならない方は、ぜひ裏側の歯列矯正してほしい。無理矢理に生活習慣を変えることができる。

私はこれから頑張って、元の生活習慣を取り戻すために冷蔵庫メモ魔になりたい。

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