ブログ記事やホームページ、文章の添削や書き方、チラシやカタログのデザイン、資料の作り方を男性に教えるDTP/Webデザイナー歴19年のデザインコンサルタント 秋山アキラ

DTPデザイナー歴19年です。医療機器メーカー世界第2位の外資系企業の内勤デザイナーとして16年間、業界一位の製品カタログを作ってきました。社内ではデジタルマーケティング担当者でもありました。その経験を活かして、集客できるブログ記事の書き方、SEO対策、チラシやカタログのデザイン、資料の作り方を教えています。主に男性の個人事業主やフリーランスからの相談に乗っています。企業からの依頼も引き受けています。外資系企業での人間関係のお悩みにも乗っています。

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女性は答えが欲しがり男性は客観的評価を欲しがる

私のお客様は女性が6割で男性が4割です。女性限定にしなかったお陰で男性のお客様と女性のお客様の違いが見えてきました。

 

女性のお客様は「答え」を欲しがります。

「どうすれば集客できるのか」そのズバリの答えを聞きたがります。その方が簡単で楽だからです。

 

ですが、男性は違います。

自分の作ったモノに対する「客観的な評価」を欲しがります。そのため、私が「ここはもっと変えた方がいいですよ」と言うと、ほぼ全員がその場で修正を始めます。

 

「答え」と「客観的な評価」どちらを求める方が結果が出やすいかというと「客観的な評価」を欲しがる方です。なぜなら自分で改善する気持ちがあるからです。

 

改善点を聞きたがる人は、自分で修正する気持ちがある人です。結局、自分で色々とやってみて、自分で気付くことができた人しか成功しません。

 

「客観的な評価」を得たい男性の方からのご相談お待ちしております。

blog.akira-workshop.com