男性専門でブログの構築方法、記事の書き方、SEO対策、資料の作り方を教えるDTPデザイナー 秋山アキラ

集客できるブログ記事の書き方、SEO対策や資料の作成方法をアドバイスしています。文章の校正、添削、再構築も行っています。外資系企業での人間関係の悩み、男女間の悩み、親の介護の悩み相談にも乗ります。主に個人事業主やフリーランスの男性の相談に乗っています。

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女性が本当のことを女性に言うと女性の機嫌が悪くなる

私のお客様は今の所、女性が6割で男性が4割です。この割合を女性が3割で男性が7割にしたいと思い、今のところ男性限定にしています。なぜなら、女性の私が女性のお客様に「このまま続けても集客できないですよ」と本当のことを言うと、機嫌が悪くなる女性がいるからです。

 

特に女性は同性である女性に本当のことを言われるとムッとします。顔に出まくっています。今まで3〜4人ぐらいの女性のお客様にムッとされたことがあります。

同性の友達とも表面的な付き合いしかできない女性がいます。仲良くしている風ですが、実際は自分以外の女性をすべてライバルだと感じています。同性の女性からダメ出しされることに慣れていないため、顔と態度に出てしまいます。

 

そういう人は、男性に意見を求めたほうが絶対にいいです。女性は男性に本当のことを言われてもそこまで気分を害しません。それが好みの男性ならなおさら素直に聞けます。自分以外の女性はすべてライバルと感じているなら、女性に意見を聞くのは間違っています。素直に聞けるはずがありません。

 

その点、男性はわかりやすいです。最初から「客観的な視点が欲しい」と言ってくれるので、私としてもダメ出しがしやすいです。悪いところがあれば、その場ですぐに修正する人がとても多いです。以前の記事にも書きましたが、女性は答えを欲しがり、男性は客観的評価を欲しがります。

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女性のお客様で私にムッとした人は「答えを教えてくれる」ことを期待しています。自分のやり方は一切変えずに、今のままで上手くいく方法を教えて欲しいと考えてます。ですが、そんな方法は最初からありません。

今のやり方で上手くいっていないなら、一旦リセットする必要があります。それができないなら、この先も上手くいくことはありません。

 

女性でも男性でも、この切り替えが早くできた人から売れるようになっていきまます。私のお客様はその切り替えができる人がかなり多いと思いますが、残念ながらできない人もいます。そういう女性は、今後は男性に相談すればいいのです。

 

ということで、客観的評価が欲しい男性からのご相談をドシドシお待ちしております。女性でも女性の意見が聞ける素敵な方は大歓迎です。いつでもご相談ください。

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