集客ブログ記事の書き方・構成・SEO対策、販促用チラシやパンフレットの作り方・デザイン添削など、文章の書き方を教えるDTPデザイナー歴21年のデザインコンサルタント 秋山アキラ

長年のデザイナー経験と自身のブログ集客の経験を活かして、集客できるブログ記事の書き方・構成・SEO対策、チラシやパンフレットのデザイン添削など、文章の書き方をメインに教えています。外資系企業に16年勤務した経験から外資系企業にお勤めの人のお悩み相談にも乗っています。

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チラシの内容を見直したいので相談に乗ってもらえませんか?

もちろん、アドバイスします。

 

DTPデザイナー(印刷物のデザイナー)歴は21年です。チラシと製品カタログは山ほど作ってきました。

 

私のお客様の中には、ご自分で手書きのチラシを作っているお客様もいますし、デザイナーさんに頼んでパンフレットを作っているお客様もいます。そして、たまに私が作る場合もあります。

 

私が作らなくてもチラシの内容やデザインに関するアドバイスは、ご相談いただければ乗ります。

 

以前、お客様がデザイナーさんにデザインしてもらったチラシを、途中から私が引き継いだことがあります。詳細は以下の記事をお読みください。

関連記事→ チラシやパンフレットを作る際はお客様の求めている情報を入れないと失敗する

 

元々のデザイナーさんが作ったチラシが以下です。

修正前のチラシデザイン

 

文字の大きさにメリハリがなく、全体的にデザインが単調です。そのため、パッと見ても何を伝えたいのかがハッキリとわかりません。配置もまばらです。

 

元々のデザインを残しつつ、私が作り直したチラシが以下です。

秋山が作り直したチラシデザイン

 

農薬を使っていないことと、奈良の大和茶であることを表紙で訴えています。お茶のパッケージの画像も入れました。お客様の意見を尊重しながらも、かなり見やすく、読みやすく作り直しました。

 

実は、完全に違うデザインで作り直したチラシもあります。それがコチラです。

 

チラシや製品カタログの原稿を自分で作っていると、どうしても客観性がなくなります。自分の書きたいことばかり書いてしまい、せっかく作っても誰にも読まれずに捨てられてしまいます。そうならないように、客観的に誰かに見てもらうことは重要です。

 

まずはプロに見てもらって修正を加え、その後はお客様に見てもらって修正を加えると、より良くなります。

 

一人で内容を考えるより、複数の人の意見を取り入れながら内容を詰めていくと、読んでもらえるチラシやパンフレットになります。

 

デザイン相談は大歓迎です。いつでもご相談ください。的確なアドバイスをしますよ。一緒に良いモノを作りましょう。