集客の悩み相談室|集客のブログ記事の書き方・構成方法・SEO対策、販促用のチラシやパンフレットの作り方やデザイン方法を男性に教えるDTPデザイナー歴20年のデザインコンサルタント 秋山アキラ

長年のデザイナー経験と自身のブログ集客の経験を活かして、集客できるブログ記事の書き方・構成方法・SEO対策、チラシやパンフレットのデザイン添削、文章の書き方や資料の作り方を男性をメインに教えています。外資系企業に16年勤務した経験から外資系企業にお勤めの人のお悩み相談にも乗っています。

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モテるという男性の自慢話に女性はまったく興味ない

「結婚するまではモテていて、4股かけていたんだよ。」と、昔モテていたという男性から自慢話をされることがある。現在モテている男性もモテることを自慢する。

 

モテる男性で2股は普通にいるし、4股も今まで数名いた。それを自慢げに話をされても私としては「コイツ最低だな」と思うだけ。

 

男性の股をかけている話はどうしても女性側に共感してしまうので、モテ話をされても共感できない。酷い男としか思えないから。

 

「女が寄ってきて大変なんだよ」とか「昔は女にモテて大変だったんだよ」と、嬉しそうにモテ話をするけど、こちらとしては一切興味ない。というか、話をしている男性自体に興味がないので、モテ話をされても面倒臭いだけだ。

 

男性は武勇伝だと考えているんだろうけど、女性からすると「本当にその顔でモテてたの?」とか「本当にその性格でモテてるの?」とか「その女はよっぽど男を見る目がないんだろうな」と思ってしまう。

 

モテ話をされた時は仕方がないので「すごいですねー。」とだけ言ってスルーしている。

 

「すごいですねー。」と言うと、男性が本当に嬉しそうな顔になる。こっちとしては話を終わらせるために適当にあいづちを打っているだけ。それを「してやったり」顔されると「この人は頭がおかしいんじゃないか」と思う。

 

本当にモテる人は自分から「俺ってモテるんだよね」と言わない。言ったとしてもそれが普通なので自慢げな顔にはならない。

 

逆に「本当にこの人モテてたんだろうか?」と思う男性ほど、ドヤ顔でモテ話をする。

 

私としは、男性のモテ話にまったく興味がないので、しないで欲しい。対応にすごく困る。

 

モテるだろうなと私が思う人には「モテるでしょうね」と私から言うので、自分から「俺ってモテる」宣言しないでほしい。

 

どちらに共感するかで自慢話も受け止め方が変わってくる。なので、男性は女性にモテ話をしても共感されないので、男性だけにしてください。女性にしてもほとんどの女性は共感できないので興味がありません。

 

同様に風俗に行った話にも興味がないので、しないでいただければ幸いです。

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