集客ブログ記事の書き方・構成・SEO対策、販促用チラシやパンフレットの作り方・デザイン添削、文章の書き方・資料作りを男性に教えるDTPデザイナー歴20年のデザインコンサルタント 秋山アキラ

長年のデザイナー経験と自身のブログ集客の経験を活かして、集客できるブログ記事の書き方・構成・SEO対策、チラシやパンフレットのデザイン添削、文章の書き方や資料の作り方を男性をメインに教えています。外資系企業に16年勤務した経験から外資系企業にお勤めの人のお悩み相談にも乗っています。

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食べない食品があるならフードドライブに持って行こう【エッセイ】

フードドライブって聞いたことあるだろうか?

2hj.org

 

前に勤めていた会社でフードドライブをしょっちゅうやっていたので、食べない食品を持って行ってた。

 

けど、会社を辞めたのでフードドライブに参加することもなくなった。でも、スーパーのマックスバリュでフードドライブをやっている。どうも大阪市に協力しているみたい。

 

最近、部屋の片付けをしていて、食糧庫を見ると一人では食べ切れない食品が結構溜まっているので、フードドライブに持っていくことにした。

 

ただし、私の住んでいる地区は大阪の中でもダントツで柄の悪い地域だ。スーパーが用意した大きなボックスの中に食料をそのまま入れると他の人にパクられる危険性がある。

 

だから、紙袋に食料を入れて、テープで封をし、フードドライブのチラシを紙袋に貼り付けてボックスに入れてきた。ここまですれば大丈夫だろう。どんな地区やねん。

 

地域柄か知らんけど、誰もフードドライブに寄付していない。家族で住んでいる人も多いし、単身のお年寄りも多いから余っている食料はないのかもね。

 

でも、食べないならぜひフードドライブに寄付してほしい。何よりも食糧庫の断捨離になる。食糧庫が片付く上に、人の役にまで立つなんて素晴らしい。

 

もらっても食べない食品も多いし、買ったもののなぜだか食べないまま放置している食品も結構ある。そういうのは全部フードドライブに寄付すればいい。部屋も片付いて、人の役にも立って、なおかつ運気も上がる。ウィンウィン(win-win)じゃないか。

 

ボランティア精神のカケラのない私でも、たまに寄付したりしている。巡り巡って私も寄付してもらう側になるかもしれないし。フードドライブはお金じゃなく、モノなので寄付したことがない人ははじめやすいかも。ご興味あればぜひどうぞ。

blog.akira-workshop.com