集客ブログ記事の書き方・構成・SEO対策、販促用チラシやパンフレットの作り方・デザイン添削など、文章の書き方を教えるDTPデザイナー歴21年のデザインコンサルタント 秋山アキラ

長年のデザイナー経験と自身のブログ集客の経験を活かして、集客できるブログ記事の書き方・構成・SEO対策、チラシやパンフレットのデザイン添削など、文章の書き方をメインに教えています。外資系企業に16年勤務した経験から外資系企業にお勤めの人のお悩み相談にも乗っています。

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【個別相談と各文章サービス】の詳細と料金について

私のブログに書かれている内容を読んで相談したいことがあれば、何でもご相談ください。チラシやカタログ、ホームページなどのデザイン相談や外資系企業にお勤めの人のお悩み相談にも乗っています。

個別相談料金のご案内

11,000円 / 60分(税込)

16,500円 / 90分(税込)

22,000円 / 120分(税込)

  • 60分、90分、120分からお選びいただけます
    ただし60分と90分の場合はキッチリ予定時刻で終了します。
  • 銀行振込・PayPal決済がお選び頂けます。
  • 振込手数料と決済手数料は、お客様負担でお願いします。
  • オンライン(zoom)でのご提供となります。
  • ご相談後3日間はメールでご質問を受け付けます。
  • お客様都合のキャンセルは、一切不可とさせて頂きます。 

個別相談にお申し込み後の詳しい流れは、以下のページをご覧ください。

 

いきなり申し込むのが不安な場合は「事前カウンセリング(無料 30分)」も開催しています。カウンセリングを受けても、個別相談に申し込む必要はありません。お試しの気持ちで、ぜひご利用ください。

※個別相談と事前カウンセリングは、オンライン(zoom)でのご提供となります。

個別相談のご案内

継続コンサルで高い料金を取るコンサルタントは多いですが、私は単回しかやっていないため、安いです。その上、1回の個別相談で結果が出るお客様もいるため、結果が出るのも早いです。お客様レビューを読んでもらえればわかりますが、今すぐ誰でも簡単に取り組めることだけを教えています。

→ 関連記事:お客様の実績・実例・感想など

→ 関連記事:お客様レビュー一覧

→関連記事:お客様からのよくある質問

 

2020年6月からブログ集客、デザインや文章のお悩み相談に乗ってきました。相談者の年齢層は20代から70代までと幅広く、2年6ヶ月で相談に乗った職業は軽く100を超え、300名以上の相談にマンツーマンで乗りました。

 

私の商品やサービスの料金は最高で22,000円(120分/1回限り)です。そのため、数十万円もする高い商品を買わせる等の勧誘は一切ありません。すべて一回限りです。


リピートは何度でも歓迎ですが、リピートの勧誘も一切していません。


高額な商品を私から買わされたり勧誘される心配は無用です。その時間を使って本気であなたの悩みと向き合い、今の悩みの解決方法をあなたと一緒に探し出します。

 

お支払い方法

銀行振込・PayPal決済をお選び頂けます。
※銀行での振り込み手数料とPayPalでの決済手数料はお客様負担でお願いします。

 

個別相談お申し込み方法

個別相談をご希望される方は、
今すぐ以下のお申し込みフォームからお申し込みください。
「24時間以内に」ご返信させて頂きます。

ws.formzu.net

 

たった1回の相談でこの結果!

  • 半年ブログを書いても集客できなかったが、個別相談を受けた後、2ヶ月でブログから集客できたダンススクール
  • 導線を変えるように伝えただけで数日後に2件の申し込みが入った設計会社
  • 個別相談後すぐにブログを書き直すと、新しく書いた記事がすべてアメブロでランキングされたヘアメイクサロン
  • インスタからプロフィールを変えて集客するように伝えただけでフォロワーが増えた経営コンサルタント
  • Web集客の仕組みの作り方を伝えただけで体験レッスンの予約が入るようになったピラティス講師
  • ホームページとブログのタイトルを変更しただけでGoogle検索1位になったサロン
  • SEO対策をして新規顧客を獲得した診療所
  • ストアカの教室と講座ページの内容を見直しただけで講座公開1週間で受講者が入った園芸士
  • 一度の相談だけで「その資料もらえませんか?」と言われるほど資料作りが劇的に改善したサラリーマン
  • 他多数 / 1回の相談で結果が出たお客様の実績だけを載せています。

 

今までのご相談者様

バイリンガル育児、結婚相談所、がん専門カウンセラー、教師専門カウンセラー、ヨガ・顔ヨガ講師、書くヨガ講師、ピラティス講師、姿勢矯正トレーナー、美容整骨、指圧治療院、整体院、レイキヒーラー、バッチフラワーセラピー、アニマルコミュニケーター、スピリチュアルメッセンジャー、絵本紹介セラピスト、コーチング、イメージコンサルタント、マナー講師、コミュニケーション講師、起業・経営コンサルタント、コンサルタント、パーソナルスタイリスト、フラワーアレンジメント教室、曼荼羅アート作家、園芸療法師、発達支援トレーナー、無農薬お茶農園、茶道具卸、アートディレクター、アーティフィシャルフラワー、リフレクソロジー、マツエクサロン、痩身サロン、耳つぼダイエットサロン、ネイルサロン、エステサロン、ヘアメイクサロン、タイ古式マッサージ、新体操オンラインレッスン、ダンススクール、サロン経営コンサルタント、FXと株の講師、海外の株式投資のサポート、不動産投資家、異業種交流会、人材紹介業、カウンセラー、カウンセラー養成所、パーソナルスタイルリスト、メイクレッスン教室、美容師、理容師、お菓子教室講師、手ごねパン教室、化粧品販売会社、レンタルスペース運営会社、ハウスクリーニング養成会社、一級建築士、設計事務所、ピアノ講師、英会話講師、姓名判断鑑定師、九星気学鑑定士、西洋占星術師、タロット占い師、気功師、カラーセラピスト、アロマセラピストなど

 

ご相談内容一例

ブログやホームページ、プレゼン資料での文章の悩み、デザインでの悩み、集客や起業での悩みの相談に乗っています。

  • ブログから集客したいけどできない
  • ブログに何を書いて良いのかわからない
  • コンサルタントに相談したけど成果が出ない
  • ランディングページを作ったけど誰からも申し込みがない
  • ワードプレスの使い方がわからない
  • チラシやカタログの作り方がわからない
  • ストアカやYouTubeのサムネイルを自分で作りたい
  • ブログやホームページの構築方法を知りたい
  • デザイナーに頼んだデザインがイマイチなので相談に乗って欲しい
  • 占い師だけど無料メール鑑定の文章から有料鑑定に繋がらない
  • 占い師だけどメール鑑定の文章の書き方がわからない
  • メルマガを配信しているけど何を書けば良いのかわからない
  • プレゼン資料を作っても採用されない
  • プレゼン資料の作り方自体がそもそもわからない
  • カタログを作っても誰からもお問い合わせがこない
  • メールの書き方が悪くて相手を怒らせてしまう
  • 起業したけど何からはじめて良いのかわからない
  • やりたいことはあるけど1人では形にできない
  • 外資系企業で働いているけどこの先が不安でしょうがない
  • 親の介護や相続問題で悩んでいる
  • 女性の人に恋愛の悩みを聞いてもらいたい

 

各文章サービス内容:

ブログから集客できない方は、添削サービスをお勧めいたします。

通常価格 16,500円(税込)

11,000円(税込)

  • サービスのご提供はPDFと動画になります。
  • 詳細は以下をクリックしてください。

ブログ記事、チラシ、パンフレット、プロフィール、ストアカの教室ページ・講座ページ、ランディングページ、メルマガ、ホームページ、占い師の方のメール鑑定内容など、文章の再構成サービスをしています。

 

再構成をしてほしい文字数で料金が決まります。ページ数は関係ありません。文字数の計算はコチラをご使用ください。(空白抜きの文字数で計算します)

3000文字まで:5,500円(税込)
5000文字まで:7,700円(税込)
10000文字まで14,300円(税込)
10000文字以上:別途ご相談ください

詳細は以下をクリックしてください。

プレゼン資料作りが苦手な方は、添削・再構成サービスをお勧めいたします。

添削:550円/1ページ(税込)
再構築:1,650円/1ページ(税込)

詳細は以下をクリックしてください。

 


 

デザインコンサルタント 秋山アキラ

DTPデザイナー(印刷関係のデザイナー)歴は21年です。

 

法律特許事務所で5年、印刷デザイン会社で2年、外資系医療機器メーカーでマーケティング・コミュニケーションという部署で内勤デザイナーとして16年働きました。前職ではデジタルマーケティングも担当しています。

 

医療機器メーカーで私が作ったチラシとカタログ、手術手順書などの紙媒体のデザインは約1000件を軽く超えます。社外・社内用のプレゼン資料は、すべて私が手直ししていました。

 

会社員時代にタロット占い師としてデビューし、アメブロ、WordPress、YouTubeを徹底的にSEO対策したお陰でWeb集客に成功しました。メール鑑定のみを行い、文章だけでリピーターのお客様を数多く獲得しました。

 

合計すると25年の間、文章の添削や文章の構成に関わる仕事をし続けています。

 

25年の経験と実績を活かして、文章の書き方や再構成や添削、ブログ記事やホームページ内容の再構成や添削、プレゼン資料の作り方を教えています。

 

一人で悩んでいても答えは出ないですが、私と話をするうちに「あなたの今やること」が見えてきます。ぜひ一度ご相談ください。

名前を出して商売をしているなら名前は見えるところに載せよう

商売をはじめた最初の頃はもちろん無名なので、名前で検索をかけてくれる人は誰もいません。

 

ですが、徐々にお客様が入るようになると必ず名前で検索する人が出てきます。

 

そういう私も「秋山アキラ はてなブログ」や「秋山さん 書き方 ブログ」で検索してくれる人が増えました。嬉しい限りです。

 

そのため、ブログタイトルやブログのプロフィールページには、あなたの名前を載せてください。

 

ブログ全ページに入れる必要はありません。

  • ブログタイトル
  • プロフィール

この2つにあなたの名前を入れれば十分です。あなたの名前で検索した際に、あなたのブログトップページかプロフィールページが上位表示されるようになります。

 

名前は確実にあなたのブランドになります。

 

私は本名で商売はしていませんが、お客様の中には本名で商売をしている人もいます。

 

私も本名で商売をしたかったのですが、前職の会社員時代、私の名前で検索をかけ、私が過去にやっていたイラスト作家時代の写真や作品を大勢の社員にばら撒いた人がいました。

 

私だけが被害者ではなく、ほぼ全員の名前で検索をかけ、個人情報をいろんな人にばら撒いていた人が、同じ会社の男性社員にいました。

 

こういう頭のおかしい人は、会社を退職した人のこともずっと調べ続けています。その男性に付き纏われるのは嫌なので、本名で商売をすることを断念し、私はビジネスネームで商売をしています。

 

私のように本名で商売をするのが難しい人は、ビジネスネームを使ってください。ビジネスネームでもまったく問題ありません。

関連記事→ 本名ではなくビジネスネームで活動したいです!

関連記事→ ブログやSNSのプロフィールの名前は本名でないとダメですか?

 

ただし、お客様に入金してもらう場合は、必ず本名をお客様にお知らせする必要があります。私も個別相談に申し込んでくれたお客様にだけ、本名をお伝えしています。

 

私の場合、半分は実名で半分はタロット占い師の時の占い師名を使っています。そのため、違和感なくビジネスネームとして使っていますし、覚えやすいので気に入っています。

 

一番良いのは本名を使うことですが、本名でなくても覚えやすくてわかりやすい名前なら、ビジネスネームで大丈夫です。そのほうが、周囲の目を気にせずに商売ができるので、そのほうが気楽だと感じる人は、本名にこだわる必要もないですよ。

ブログから集客したいならブログの見た目より記事の内容が大事

ブログから集客したいため「それなら見た目をまずは整えよう」として、ブログの見た目にお金をかけている人も多いですが、ブログの見た目をキレイにしても、ほぼ無意味です。

 

なぜなら「このブログは可愛いから申し込もう!」「このブログはキレイだから読んでみよう!」と、誰も思わないからです。

 

ブログの見た目をキレイにするにはお金も時間もかかりますが、私からすればその時間がもったいないです。

 

ブログの見た目を整えるために、1ヶ月ほど時間がかかるなら、その1ヶ月で30〜50記事は書けます。そして、Googleに登録されて検索される時間も1ヶ月ほど早くなります。

 

特に女性は見た目にこだわりますが、私のブログを読んで相談してくれるお客様は、私のブログの見た目が「かわいい」から読んでいる訳ではありません。

 

私のブログ記事に興味があったり、共感を持ってくれたから読んでくれ、相談してくれるのです。

 

私のブログは自慢じゃないですが、まったくかわいくありません。というか、ブログのテーマもデフォルトのテーマをそのまま使い、背景の色だけ変えています。

 

それでお客様から苦情が来たことはありません。苦情どころか「秋山さんのブログ記事を読んで、その通りだと思い申し込みました。」と、お客様が記事を熱心に読んでくれています。

 

見た目にこだわりたい気持ちはわかりますが、そんな時間があるなら、記事を書いたり、記事を書き直す時間に使った方が、ブログから集客できます。

 

ある程度記事数が増え、リピーターの読者も増えてきてから、見た目を整えた方が効率的です。

 

私のブログを見て「ブログの見た目って関係ないんですね。」と言って、ブログの見た目にお金をかけなくなったお客様も数多くいます。

 

今は、スマホでブログを読む人が7割以上です。デザインに凝ったところで、小さなスマホの画面では記事を読む際の邪魔になるだけです。

 

ブログの見た目でお客様は来ません。記事の内容が良ければ、見た目が悪くてもお客様は来ます。

 

ということを頭に入れて、ブログを構築してください。見た目にかける手間が省けて、今よりもっと記事を書くことに集中できますよ。

起業塾や起業コンサルタントが教えている内容はどこも同じ

起業塾や起業コンサルタントが教えている内容はどこも同じです。

  • 自分をブランディングしろ
  • 自分のストーリーを書け
  • コピーライティングの勉強をしろ
  • 高額商品を作れ

 

読んでみるとわかると思いますが、どれも商売に関係のないことばかりです。

 

本当にこれだけをやって起業が成功するなら、誰もが成功しているはずです。ですが、ほとんどの人が成功せずに起業に失敗しています。

 

上記の内容を起業塾や起業コンサルタントが教えるには理由があります。「起業して手っ取り早く儲けたい」と考えている人がたくさんいるからです。

 

その需要に沿ったモノを提供しようとすると、詐欺まがいの商売の仕方を教えることになります。

 

シンデレラストーリーやコピーライティングで買う側の気持ちを引きつけ、断りにくい状況を作り、高い商品を売りつける。

 

それが起業塾や起業コンサルタントが教えている内容です。一番手っ取り早く稼げる方法です。

 

そんな商売が長く続くかというと続きません。

 

私が聞いた話では、儲けるだけ儲けたら海外に逃げる人もいます。なぜなら詐欺師だからです。日本に二度と戻って来れない人も多数いるようです。

 

そんな人になりたいなら起業塾や起業コンサルタントの元で学ぶといいですが、本気でお客様の悩みを解決したい、自分の技術で誰かの役に立ちたいなら起業塾や起業コンサルタントには頼らないほうがいいです。

 

  1. まずは、あなたの商売での技術を上げる
  2. 次に、その技術を使ってお客様の悩みを解決する
  3. 解決した悩みをブログやSNSにアップする

この3つを続けていけば、あなたの商売は軌道に乗っていきます。基本的なことですが、とても重要なことです。

 

ほとんどの人が技術がない状態にも関わらず、高額な商品を売ることばかりを考えています。

 

高額な商品を売るなら、その金額に見合った技術が必要になります。最初はお金儲けを考えずに技術を高めたほうが良いです。お金はその後からついてきます。

 

起業塾や起業コンサルタントに教えてもらっている内容に少しでも疑問を感じたら、ぜひ相談してください。あなたのストーリーを考えなくても集客できる方法を教えますよ。

企業のダブルワークの条件が厳しすぎて話にならない話【エッセイ】

企業がダブルワークを解禁にした話を耳にすることが増えた。けど、ダブルワークの条件を聞いてみると厳しすぎる会社もある。

 

基本的にアルバイトはダメ。なぜなら他社と雇用契約を結ぶから。あくまでも雇用先は今勤めている会社であって、他の会社であってはならないらしい。

 

その上、土日や祝日の終日勤務もダメ。通常の業務に支障をきたすおそれがあるから。

 

ということは、何の仕事とのダブルワークが可能かというと、個人事業主やフリーランスはOKってことらしい。

 

普通のサラリーマンが個人事業主やフリーランスになって、仕事がすぐに入ってくるとは到底思えない。

 

個人事業主になる前に、やりたい仕事の勉強のためにアルバイトで雇ってもらうこともあるけど、アルバイトはダメなので、自分で勉強するしかない。

 

そんな厳しい条件の中でダブルワークができる人ってほとんどいない。なぜなら、サラリーマンは、個人事業主やフリーランスになりたいと思っても、技術がないからサラリーマンをやっている人がほとんどだから。

 

休日を使って、技術を磨くためにどこか雇ってくるところを探してバイトしたい人もいるだろう。でも、ダブルワークの条件が厳しすぎるので、てんで話にならない。

 

これで「うちの会社はダブルワークOKなんですよ!」と、声たかだかに従業員に言っている会社の気が知れない。

 

土日のアルバイトぐらい認めてやれよと思う。

 

給料が上がらない今、「アルバイトしたいな」と思っているサラリーマンはとても多い。会社が給料を上げる気がないなら、せめて単発のアルバイトぐらい認めてやれよと思う。

 

今なんて、サービス業は人手不足がかなり深刻になっている。それなら社会を回すためにもサラリーマンのアルバイトを認めてあげれば、ちょっとは人手不足の解消になるかもしれない。

 

結局は、ダブルワークを解禁にしても、ダブルワークさせたくないのが企業の本音なのかもね。

 

単発のバイトで給料が取っ払いなら、アルバイトもバレないので、副業したいサラリーマンは会社にバレないように、うまいことやってください。

秋山さんのブログは何でも載っていてとても役に立ちます!

個別相談後、3日間はメールでの質問を受け付けていますが、その際、質問に対する回答とともに、私のブログ記事で参考になりそうな記事のURLも送っています。

 

そうすると「秋山さんのブログは何でも載っていてとても役に立ちます!」と、お客様から感想をいただくことが多いです。

 

今まで私に相談してくれたお客様からの質問に対する回答を、そのまま記事にしているため、それがとても役に立っています。

 

多くの人が同じようなことを疑問に思っています。そのため、一人のお客様の疑問を解決すれば、それが他の多くのお客様の疑問も解決してくれます。

 

あなたの書きたいことを記事に書くより、お客様の知りたいことを記事に書いたほうが、お客様からは断然喜ばれます。

 

それらの記事がお客様の役に立ちますし、あなたの手間も大幅に省いてくれます。

 

あなたの専門知識をサービスとして提供しているなら、ブログを書く際はあなたの専門知識の百貨事典を作っていると思って記事を書いてください。

 

「このブログさえ読んでもらえれば、全部わかる。」ぐらいで書くのが、集客ブログにはちょうどいいのです。

 

もったいぶって「ここからは有料で!」と書く人もいますが、そんな人が教えている内容は、大したことない内容ばかりです。

 

自分の持っている情報は惜しみなく出すのが、本当のプロです。それをやっているとお客様からの信用も上がります。

 

ブログ記事にはお客様からの質問に対する回答を書きましょう。それをやるだけで読まれるブログになります。お試しあれ。

普段からお客様の話を真剣に聞いている人は記事タイトルの付け方が上手くなる

「記事タイトルを付けるのが苦手です。」と、お客様から相談を受けることが多々あります。

 

記事タイトルの付け方で悩んでいるお客様に「今までどんな悩みをお客様から相談されましたか?」と、質問するとすんなり相談された悩みが出てくる人もいます。

 

「お客様から相談されたことを、そのまま記事タイトルにすればいいですよ。」と伝えると「それならいくつでも出てきます!」と答える人は、記事タイトルの付け方が徐々に上手くなります。

 

それとは逆で、私の質問を考えた上で「わかりません」と答える人は、お客様の悩みを真剣に聞いていない人です。お客様の悩みはそっちのけで、自分の言いたいことをお客様に話しまくっている人です。

 

要は人の話を聞いていないのです。

 

お客様の話に真剣に耳を傾けている人ほど、お客様から信用されます。そして、記事タイトルの付け方も上手くなります。

 

私の記事タイトルもお客様から相談されたことを、そのままタイトルにしている記事がほとんどです。

 

人があなたの記事を読むか読まないかの判断は記事タイトルで決まります。多くの人が考えている疑問やいつも声に出して嘆いていることを記事タイトルにすれば、興味のある人は必ず読んでくれます。

 

商売をする上で、お客様の話ほどお金になるものはありません。自分の話をしたいのはわかりますが、商売をするならお客様の話を聞くことが売れるための一番の近道です。人の話を真剣に聞く習慣を身に付けましょう。

ヤンセンのポジションクローズにより私の記事で信じられないクリック数が出た話

注目記事の1位に突如として躍り出た私のこの記事。

 

「何があったんだ!!」と、私がビックリするほどのクリック数を叩き出してくれた。

 

気になるので調べてみたら、どうもこのニュースが原因みたい。

 

ヤンセンファーマ(ヤンセン)とは、ジョンソン・エンド・ジョンソングループの医薬品部門だそうです。

 

そのヤンセンが数日前に突如として、ポジションクローズを発表したもんだから、外資系医療機器メーカーで勤めていた時の経験を元に書いた「外資系企業が手っ取り早くクビにしたい時はポジションクローズをする」の私の記事が、突如として検索された模様。

 

ジョンソン・エンド・ジョンソンは外資の中でもかなり厳しい会社で有名。転職した人もいたけど、売り上げが上げられない人や結果が出せない人は、すぐに切られるという話を何度も聞いたことがある。

 

早期退職にすると退職者にかなりの額の退職金が上乗せされる。けど、ポジションクローズだと退職金を払わなくていい。なんせ部署が丸ごと無くなるんだから。

 

部署がなくなるということは、仕事がなくなる訳で、その部門の人を雇う理由がなくなる。だから、お金を払って辞めてもらうこともない。

 

という、最もらしい理由で「クビきり」するのが外資系なのです。

 

多分だけど、テレワークが進み、仕事してない人が多いことに気付いた会社が、その人たちを切るためにポジションクローズするんじゃないだろうか。あくまで私の予想だけど。

 

外資の良いところは、不要な人材をすぐに切れる切り札を持っているところだ。日本の企業には「ポジションクローズ」の概念すらないだろう。

 

日本の企業は仕事もできないのに給料もらうことが当たり前の社員がウジャウジャ生息していて、文句ばっかり言ってる。給料だってアホみたいに年功序列だし。

 

そういう話を聞くと「外資系で働いた経験があって良かった」と感じる。

 

外資系の製薬メーカーでポジションクローズが増えているということは、そのうち外資系の医療機器メーカーもポジションクローズが増えるということになる。

 

医療機器メーカーは製薬メーカーの後を追っかけてるもんで。

 

現在、製薬メーカーや医療機器メーカーにお勤めで、私の記事を読んでくれた人。私のような生き方もあるので、あまり落ち込まずに過ごしてください。いつでも相談に乗りますよ。

ブログ記事には見出しを入れた方がいいですか?

「ブログ記事には見出しを入れた方がいいですか?」と、女性のお客様に相談されました。

 

長い記事なら見出しは入れた方がSEO的にも良いですが、見出しが必要ということは、文章が長いということでもあります。

 

基本的に長い記事は読まれません。

 

今は500文字〜1000文字ぐらいの文字数で「サクッ」と読める記事が好まれています。そのため、1記事を長くするよりも記事を分割して2〜3記事にした方が読まれます。

関連記事→ 長いブログ記事を分割するだけで記事数もアクセス数も増える

 

記事を分割して、各記事に「関連記事」としてリンクを貼れば、興味のある人はリンク先の記事も読んでくれます。

 

短い記事をたくさん書いた方が、読者は飽きずに読んでくれます。ブログの滞在時間も増えます。その結果、ブログからのお申し込みも増えます。

 

記事が長いと、どうしても不要なことまで書いてしまうため、読む方も途中で疲れてきます。

 

読者を疲れさせず「他の記事も読みたい!」と思わせるために、読者が知りたいことだけを簡潔に書けば「面白いブログ」と認識されます。

 

どうしても記事が長くなってしまい、記事が読まれていないなら、私が分割方法を教えるのでいつでも相談してください。あなたのブログ記事を読まれる記事にしましょう。

Twitterやインスタでフォローやいいねをつけてくれるのは知り合いばかりで嫌になります

「Twitterやインスタでフォローやいいねをつけてくれるのは、知り合いばかりで嫌になります。」と、事前カウンセリング後に、個別相談を申し込んでくれた女性のお客様に相談されました。

 

資格を取った協会の仲間や起業塾の仲間同士で、SNSをフォローし合っている人が多いですが、それが返って心の負担となりSNSが嫌いになります。

 

私に相談してくれるお客様で「SNSが大好きなんです!」という人は、ほぼいません。皆さん集客のために嫌いなSNSを無理してやっています。

関連記事→ 本当はSNSが大嫌いで誰とも絡みたくないんです!

 

SNSが嫌いだけど、知らない人が「いいね」や「フォロー」をしてくれたり、SNSからお申し込みまで入れば、嫌いなSNSでも「やってて良かった!」となります。

 

ですが、仲間内同士で「いいね」や「フォロー」をし合っていると、「私って何のためにSNSをやってるんだろう」と、嫌いなSNSがもっと嫌いになります。そして、更新が止まります。

 

集客のためにSNSやブログをするなら、誰にもアカウントやURLを教えてはいけません。

関連記事→ ブログから集客したいなら誰にもブログのURLを教えてはいけない

 

それだけで心の負担が減り、SNSやブログの更新頻度が上がります。その上、誰の目も気にせずに記事が書けるので、好きなことが書けるようになります。

 

最初の3ヶ月〜6ヶ月は、ほぼ誰もあなたのSNSやブログを読んでいません。読んでいないからこそ、何でも好きに書いていいのです。

 

それが面白ければ、誰かが読んでくれるようになります。面白くなければ、誰にも読まれないままになるだけです。

 

もっと気楽に考えて、SNSやブログをやればいいんです。「良いことを書こう!」「すごいと思われることを書こう!」と思えば思うほど、何も書けなくなります。

 

私の記事も読んでわかるように、すごいことは書いていません。当たり前のことを書いているだけですが、当たり前のことが書ける人が少ないため「面白いブログ」と思われ、個別相談に申し込んでくれる人がいるのです。

 

知り合いを意識している限りはSNSやブログからお客様は来てくれません。そんな環境はとっとと捨てて、誰にも干渉されないところでSNSとブログを一緒に構築しましょう。

ターゲット設定ができてもお客様の気持ちがわかっていないと売れない

「ターゲット設定が上手くできません」と、たまにマーケティングを少しかじった程度のお客様から相談されることがあります。

 

マーケティングをどれだけ勉強しても、お客様の気持ちがわかっていないと商品やサービスはサッパリ売れません。

 

それを教えてくれるのが、この本です。

「心」が分かるとモノが売れる鹿毛康司 (著)

 

エステー株式会社のCMを制作している鹿毛(かげ)さん独自の「売れるために何をすべきが」が書かれています。

 

たまにお客様から「マーケティングの勉強をした方がいいですか?」と、相談されますが「勉強しない方がいいです。それよりもお客様から直接悩みを聞く、もしくはお客様の悩みを考えてください。」と答えています。

 

この本を読むまでもなく、あなたの商品やサービスを買ってくれるのは人です。ターゲットではありません。人が買ってくれるのに、人の気持ちを無視している人がとても多いです。

 

心理学を勉強しているカウンセラーでさえ、人の気持ちを考えずにブログ記事を書き、集客できずに相談にきます。

 

それだけ人の気持ちや人の心と向き合うことが、できていない人が多いのです。

 

私もたまに誰のためにブログ記事を書いているのかをウッカリ忘れそうになります。そんな時は自分の過去の記事を読み返して、思い出すようにしています。

 

実は私は「ムッシュ熊雄」の大ファンです。

mushuda.st-c.co.jp

 

熊雄のCMが大好きで何度も観ていますが、「熊雄のCMを作っているのは、この人だったのかー!」と、ビックリしました。

 

エステーのCMの裏話も書かれているので、勉強になる上に面白い本でもあります。

 

マーケティングを勉強するよりも、人をじっくりと観察している方がよほど集客に役立ちます。お時間があってもなくても、読んだ方がいいですよ。

ブログから集客したいなら誰にもブログのURLを教えてはいけない

資格を取得した人や何かの教室に通っている人は、教えてもらった先生や師匠にブログやSNSでの集客方法を相談している人が多いです。

 

私自身の経験とお客様の話を聞いて気づいたのですが、「ある特定の誰か」の視線を気にしてブログやSNSが書けなくなっています。それが教えてもらった先生や師匠である場合が多いです。

 

そういう人はブログ記事を書く際、先生や師匠が自分のブログを読んで「どう思うか」を頭の中で想像しながら書いています。

 

「こんなことを書いたら先生にどう思われるだろう」

「師匠に教えてもらったこととは違うことを書いてしまった」など、

「その人がブログ記事を読んでどう思うか」を気にするあまり、好きなようにブログが書けなくなります。

 

人目を気にして書いたブログほど面白くないですし、独自性もありません。当たり障りのない文章しか書けなくなり、結果として、どれだけ書いても集客できないのです。

 

先生や師匠のためにブログ記事を書いている訳ではなく、お客様のためにブログ記事を書いているということに気付いてください。

 

「人目が気になってブログが書けません」というお客様はかなり多いです。そういう私も確実に人目が気になるタイプです。

関連記事→ 人目が気になってブログがうまく書けません

 

人目を気にせずに書くためには、誰にもあなたのブログのURLを教えないことです。特に、教えてもらった先生や師匠にあなたのブログのURLやSNSのアカウントを教えてはいけません。

 

誰にも教えなくてもSEO対策さえしていれば、GoogleやYahoo!からあなたのブログに辿り着く人が出てきます。

 

検索で辿り着いた人に「面白い」「役に立つ」と思ってもらえるブログを書けば良いのです。ということは好きに書いて良いってことです。

関連記事→ ブログには好きなことを書けばいい

 

人目が気になって今のブログが更新できない人は、別アカウントを作ってブログを書きましょう。それでもダメなら私に一度相談してください。きっと気楽にブログが書けるようになりますよ。

あなたの普通は人の普通はではない

「普通は絶対にこの方法でやりますよね?」とか「普通はこれが先です」など、普通を連呼する人がたまにいます。

 

ですが、それはあなたの普通であって、あなた以外の人の普通ではありません。

 

例えば、あなたなら絶対にLINEのメッセージを瞬時に返信するかもしれませんが、他の人はLINEを読んでもしばらく放置するかもしれません。

 

そこで「普通はすぐに返信するだろ!」と怒ったところで、どうにもならないのです。なぜならすぐに返信しないことが「普通」の人もいるからです。

 

自分の中の常識に囚われすぎる人は、サラリーマンでも個人事業主でも成功しません。

 

世の中にはいろんな人がいます。「いろんな人がいるんだ」ということを認識できるようになれば、あなたの世界も広がります。

 

私は「普通」では考えられない常識を持った人にたくさん出会いました。いろんな人の「普通」を見たことで、かなり人の考えへの許容範囲は広いです。

 

いろんな人の考えを知るには、いろんな人の話をじっくりと聞く必要があります。私は仕事柄、人の話を聞くことが優先されるため、自然といろんな考えが身につきました。

 

そのため、最近人生相談をされることが増えました。乗りたくて相談に乗っている訳ではありません。知らないうちに相談されているのです。

 

どこが悪いのか指摘してほしい、注意してほしい、説教してほしいと言われます。そう言われるたびに何だか不思議な気持ちになります。

 

ということで、悪い箇所を指摘してほしい、注意してほしい、説教してほしい人からのご相談もお待ちしております。頭ごなしに怒ることなく、あなたがわかるように説明しながら「指摘」「注意」「説教」しますよ。

プロフィールは読ませるより読みたくさせた方が読まれる

お客様のブログを読んでいると、ほとんどの人が自分のプロフィールを記事冒頭や記事文末に長々と書いています。それもどの記事を読んでも同じ内容です。

 

プロフィールを読んでほしい気持ちはわかります。ですが、店員さんに無理矢理オススメされたものは買いたくないのと同じで、無理矢理プロフィールを読ませようとしても読んでもらえません。

 

プロフィールどころか、どの記事冒頭も同じプロフィールが書かれているため、記事内容なんて誰も読んでいません。

 

私は記事内に私の名前は一切書いていません。それどころかプロフィールも書いていません。それでも不思議なことにプロフィールがかなり読まれています。

 

以前、記事文末に実験的にプロフィールへのリンクを貼ったところ、プロフィールのアクセス数が増えすぎたので、リンクを削除しました。

 

プロフィールを読んでもらうには、プロフィールが読みたくなるような人が興味のあるブログ記事を書くことが一番です。

関連記事→ 記事を読んで誰が書いたのかを知りたくなればプロフィールを読む

 

プロフィールを無理矢理読ませるよりも、読みたいと思わせる記事を書いた方がプロフィールは読まれます。

 

ということを頭に入れて、プロフィールを記事内に書くのはやめましょう。あなたのブログ記事が面白ければ、勝手にプロフィールを読んでくれます。そうすれば、お申し込みも入るようになります。

 

人が興味ある記事が書けない人は、いつでも相談してください。記事もプロフィールも読まれる記事の書き方を教えますよ。

人の考えや行動が変わるのは大きな損失が出る時だけ【エッセイ】

年に数回あるかないかの繁忙期がやってきた。メディカルイラストの作成とWebコーディングの依頼が同時にやってきて、私がもう一人欲しいなと思う今日この頃。やっと終わりが見えてきた。

 

ということで、最近ブログの更新が滞っている。

 

そんな中、職場での人間関係の悩みを相談されることが増えた。

  • 上司にもっとしっかりして欲しい
  • 部下にもっとしっかりして欲しい

どちらも自分でもっと考えてから行動して欲しいという感じ。

 

悩みを聞いていると深刻なんだけど、どちらにも共通しているのが「私が口やかましく言い続ければ、いつかは変わってくれるはず。」と思っていること。

 

私の経験から言うと30歳過ぎた人の考えや行動を変えることは無理。人が変わるのは、自分の考えや行動によって、自分に大きな損失が出る時だけ。

 

変わって欲しい人の年齢はどちらも40歳以上。人に口やかましく言われたくらいじゃ、3回死んでも考えや行動は変わらない年頃。

 

私に悩みを相談してきた人だって、絶対に自分の考え方を変えないから、わかりそうなものなのに、自分以外の人は変わるといまだに信じているのが不思議。

 

40歳を超えた人の考えや行動を変えることができると思っている時点で、かなり思い上がっている。

 

その人たちが「私は変わりたいんです!」と言っているならまだしも、話を聞いているとどちらも「私のどこが悪いんですか?」という感じなので、変わる必要があると本人が思っていない。

 

人は損失を回避しようとする。得するよりも損したくないのが人の心理。だから、「このままだと大損するよ」と思わせることができれば、人の考えや行動が変わることもある。

 

ただ、改心させることは無理だと思う。

 

悔い改め心を入れ替えるのは、死に直面するような経験か余程ショックな出来事がない限りは無理だろう。それでも変わらない人は変わらないしね。

 

自分で認識して意識しない限りは、他人からとやかく言われたくらいでは変わらないのが大人です。

 

他人のことで何ヶ月も悩むのは時間の無駄なので、なるべく関わらないようにするしかない。私はいつもそうしています。

 

職場での人間関係で悩んでいるなら個人事業主になれば、ほとんどの問題は解決する。ただし、サラリーマンのように月々決まったお金は入ってこないので、その点はお忘れなく。

集客にオススメのツールはブログとSNSどちらでしょうか?

これからWeb集客を始めるお客様に「ブログとSNSではどちらをやればいいですか?」とよく質問されます。

 

撮影できる商品を売っている商売ならインスタが向いているのでSNS、カウンセラーやコンサルなど、サービスを提供しているならブログが向いています。

 

ですが、人には向き不向きや好き嫌いがあります。ブログとSNSの向き不向きを見分けるための方法を私なりに考えてみました。

 

あなたは

  • 1人の人とだけコミュニケーションを取るのが得意か
  • 大勢の人と同時にコミュケーションを取るのが得意か

が、向き不向きを決める参考になります。

 

1人の人とだけコミュニケーションを取るのが得意な人は、ブログ向きです。

ブログの他には、YouTube、anchor、メルマガなどの一方向の配信に向いています。

 

大勢の人とコミュケーションを取るのが得意な人は、SNS向きです。

Instagram、Twitter、 stand.fm 、LINEなどの双方向の配信に向いています。

 

この選択を誤ると更新し続けることが苦痛になり、結局更新できなくなります。

 

SNSはコミュケーションを取るためのツールです。そのため、大勢と同時に繋がることが苦痛な人は向いていません。

 

他人の投稿に「いいね!」「スキ」をしたり、フォローをしたり、コメントをしたり、やりとりがずっと続いても苦痛ではないなら、あなたはSNSでの集客に向いています。

 

私はお客様と喋るのはめちゃくちゃ好きなのですが、対大勢とコミュケーションを取ることは苦手です。そのため、SNSやLINEは無理です。苦痛でしかありません。

 

私は完全にブログ(一方向の配信)向きです。

 

音声配信も録音したモノをアップするだけのanchorにしています。ライブ配信でコメントを読み上げながら、すべての人とコミュニケーションを取るのは私には無理です。

 

という感じで、あなたに合っているモノを選んでください。

 

色んなツールに手を出す必要はありません。色んなツールに手を出すと、結局全部の更新が止まってしまいます。

 

ブログとSNS、どちらが向いているのかわからない人は、いつでも相談してください。あなたに向いている集客の方法を一緒に見つけましょう。