ブログ記事やホームページ、文章の添削や書き方、チラシやカタログのデザイン、資料の作り方を男性に教えるDTP/Webデザイナー歴20年のデザインコンサルタント 秋山アキラ

DTPデザイナー歴20年です。医療機器メーカー世界第2位の外資系企業の内勤デザイナーとして16年間、業界一位の製品カタログを作ってきました。社内ではデジタルマーケティング担当者でもありました。その経験を活かして、集客できるブログ記事の書き方、SEO対策、チラシやカタログのデザイン、資料の作り方を教えています。主に男性の個人事業主やフリーランスからの相談に乗っています。企業からの依頼も引き受けています。外資系企業での人間関係のお悩みにも乗っています。

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子供の集客は親の悩みを考えると集客できる

たまに小さなお子さんや小学生、中高生を対象にしたビジネスをしているお客様から相談を受けることがあります。

 

子供を集客したい場合は、親の悩みを考えてブログを書くと集客できます。

私に最初に相談してくれたお客様がバイリンガル育児で起業したい人だったので、その時も親の悩みを一緒に考えました。

 

子供向けの商品やサービスを提供している場合、親を巻き込むことができる、できないで売上がだいぶ変わってきます。

小学生ぐらいまではほぼ親の意見で決まります。お子さんがお稽古ごとを続けたいと言ったところで、親がダメだと言えばそれまでです。

 

先日、お子さんを対象にした教室を開いているお客様が相談に来て色々と話を聞きましたが、そのお客様はかなりやり手で、親を最初から巻き込むことで安定した収益を上げていました。親が決めることを最初から理解しているので、親のほうが子供さんよりもお稽古ごとに熱心に取り組む仕組みを作っているとのことでした。

 

こういう頭の回転が速い方は何やってもうまくいくだろうと思います。話をしていても楽しかったです。

 

ということでそのお客様には子供向け教室の経営コンサルタントになることをおススメしました。子供向けの教室で経営に困っているところは山ほどあります。そして、他の人が真似をしようとしても実績も経験も知恵もないのですぐにはできません。

 

そのお客様は次の日からすぐに集客に取り掛かっていました。インスタを使って、子供向け教室の経営者にアピールしたら、すぐに反応が返ってきたそうです。

売れる人は行動が早くて気持ちがいいです。

 

私は今すぐに取り掛かれることだけを教えています。悩んでいても時間が無駄に過ぎていくだけです。時間を無駄にせずに、あなたが今すぐに取り掛かれることを私が教えます。まずはご相談ください。

blog.akira-workshop.com