集客ブログ記事の書き方・構成・SEO対策、販促用チラシやパンフレットの作り方・デザイン添削など、文章の書き方を教えるDTPデザイナー歴21年のデザインコンサルタント 秋山アキラ

長年のデザイナー経験と自身のブログ集客の経験を活かして、集客できるブログ記事の書き方・構成・SEO対策、チラシやパンフレットのデザイン添削など、文章の書き方をメインに教えています。外資系企業に16年勤務した経験から外資系企業にお勤めの人のお悩み相談にも乗っています。

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たまに自分のことが人でなしに思える時がある話【エッセイ】

たまに自分のことが人でなしに思える時がある。それは私が友達にまったく連絡しないのに友達から連絡が来た時だ。そんな時は「私って本当に人でなしだな」と思うことがある。

 

私は基本的に自分から友達に連絡をしない。1人でも全然平気だから。群れることが嫌いで、友達と会うにもマンツーマンでしか会わない。それも自分が好きな人としか会わない。

 

そしてほとんどが年上の女性ばかり。みなさん美人で頭がいいので話していてもとても楽しい。

 

自分から連絡をすることもある。それもよく連絡を取る人で3ヶ月に一度メールするだけ。1年に一度の人もいる。それでも皆さん私を見放さない。ありがたいといつも思う。

 

学生時代や20代の時の友達も数年に一度は連絡をしてくれる。私は連絡しないのにだ。そんな時も本当にありがたいと思う。

 

私からは全然連絡しないのに覚えていてくれて、たまに「どうしているかな?」と思い出してもらえるのはやはり嬉しい。

 

自分から連絡しようとするとどうしても面倒臭くて連絡する気になれない。基本的に誰とも繋がりたくない。なんでこんなに人と繋がるのが嫌いなのか一度自分で深掘りしたいと思っている。

 

SNSやLINEでずっと人と繋がっていられる人は私からすると本当にスゴイと思う。疲れないのかな?私は本当に無理だな。

 

たまに友達と2人で会って色んな話をするのが私には一番いい。人でなしながらに友達は大切にしているのだ。

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