ブログ記事やホームページ、文章の添削や書き方、チラシやカタログのデザイン、資料の作り方を男性に教えるDTPデザイナー歴19年のデザインコンサルタント 秋山アキラ

DTPデザイナー歴19年です。医療機器メーカー世界第2位の外資系企業の内勤デザイナーとして16年間、業界一位の製品カタログを作ってきました。社内ではデジタルマーケティング担当者でもありました。その経験を活かして、集客できるブログ記事の書き方、SEO対策、チラシやカタログのデザイン、資料の作り方を教えています。主に男性の個人事業主やフリーランスからの相談に乗っています。企業からの依頼も引き受けています。外資系企業での人間関係のお悩みにも乗っています。

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フォトショップの使い方やイラストレーターの使い方も教えてもらえるんですか?

「広報誌を作っているのですが、秋山さんはDTPデザイナーなので、フォトショップの使い方やイラストレーターの使い方も教えてもらえるんですか?」と男性のお客様に質問されたことがあります。女性のお客様からも「前からフォトショップを使ってみたいと思っているんです。」と言われました。もちろん喜んで教えます。なぜなら得意中の得意だからです。

 

DTPデザイナーにとっての三種の神器は以下です。

  • Photoshop(フォトショップ)
  • Illustrator(イラストレーター)
  • InDesign(インデザイン)

この3つが使えなければDTPデザイナーは仕事になりません。

 

ソフトはすでにインストールしているけど「使ったことがない」「フォトショップって難しそうだけど、使えるようになりたい」と思っているなら、私に相談してください。

そして、InDesignも得意です。以前はイラストレーターを使っていましたが、15年以上前からInDesignに切り替えました。製品カタログやチラシはすべてInDesignで作っています。

 

私が特に得意なのはフォトショップです。なぜなら私は自分で製品撮影もしているからです。自分で撮影した画像を合成したり、フォトショップを使ってイラストを作ったりもします。

 

私はフォトショップが得意なので、あなたが見てビックリするような画像も作っているのですが、見せることができません。なぜなら、私が作ったにも関わらず著作権が私にはないからです。そして前の会社で作ったカタログや画像は、医療関係者以外に見せることができません。

 

でも。。

検索すると一般の人でも見られるものもあります。PDFです。→コチラをクリック

私が作った手技書です。4ページに載っている製品の全体像は私が撮影し、画像合成しています。他のページにある画像やイラストも全部私が一人で作っています。ご興味あれば一度覗いてみてください。そのうちリンクを消すかもしれません。一般人が見て気持ちの良いものではないからです。

 

このように、フォトショップが超得意です。私は独学でここまでフォトショップが使えるようになりました。途中で挫折せず、時間をかければ誰でも私のようにフォトショップが使えるようになります。フォトショップを使えるようになりたい人は多いですが、ほとんどの人が途中で挫折します。そのため難しいイメージがあるのです。

フォトショップは多機能ですが、実際に使う機能は限られています。使う機能だけ使えるようになれば大丈夫です。

 

フォトショップやイラストレーターを使ってチラシを作りたい人や写真を加工したい人はぜひ相談してください。使えると便利ですよ。

blog.akira-workshop.com