集客ブログ記事の書き方・構成・SEO対策、販促用チラシやパンフレットの作り方・デザイン添削、文章の書き方・資料作りを男性に教えるDTPデザイナー歴20年のデザインコンサルタント 秋山アキラ

長年のデザイナー経験と自身のブログ集客の経験を活かして、集客できるブログ記事の書き方・構成・SEO対策、チラシやパンフレットのデザイン添削、文章の書き方や資料の作り方を男性をメインに教えています。外資系企業に16年勤務した経験から外資系企業にお勤めの人のお悩み相談にも乗っています。

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完璧です!素晴らしい脊椎のイラストとなりました!

11月から引き受けた企業案件の仕事が先ほど終わり「完璧です!素晴らしい脊椎のイラストとなりました!」と依頼先から感謝の感想が送られてきました。

 

この感想を見て「やはり今世紀は、この業界で私を追い抜く人は出てこないだろう」と確信しました。

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メディカルイラスト(医療用イラスト)の仕事を個人でやっている人は少ないと思います。私は特に背骨に特化したメディカルイラストを描いているので、日本では競合がいません。世界でもいないかもしれません。

 

そういう意味では、まだまだ新規参入できる可能性はあります。

 

人の背骨や後頭骨の解剖を理解した上で、イラストを描いているため、骨だけをただ単に描ければ言い訳でもありません。実際にドクターが手術を行っている時に、周りの組織がどうなっているのかまで考えてイラストを描いています。そのため、イラストが上手いだけでは成り立たない仕事です。

 

そう考えると、やはりこの業界では、まだまだ私の世界一位のポジションは保てそうです。

 

ただ、この仕事の難点は、宣伝ができないということです。どんなに「素晴らしいイラストです!」とお客様から褒められても、ブログやホームページに描いたイラストを載せることができません。

 

企業案件の場合、著作権は企業に取られてしまいますし、基本的に医療関係者以外に描いたものを見せることもできません。

 

そのため、メディカルイラストの仕事は口コミでしか入ってきません。その辺りが「難儀だな」といつも思います。

 

背骨なら描けるので、整形外科のドクターがいればいつでも相談してください。こっそりと今まで描いたイラスト見せますよ。

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