ブログ記事やホームページ、文章の添削や書き方、チラシやカタログのデザイン、資料の作り方を男性に教えるDTPデザイナー歴19年のデザインコンサルタント 秋山アキラ

DTPデザイナー歴19年です。医療機器メーカー世界第2位の外資系企業の内勤デザイナーとして16年間、業界一位の製品カタログを作ってきました。社内ではデジタルマーケティング担当者でもありました。その経験を活かして、集客できるブログ記事の書き方、SEO対策、チラシやカタログのデザイン、資料の作り方を教えています。主に男性の個人事業主やフリーランスからの相談に乗っています。企業からの依頼も引き受けています。外資系企業での人間関係のお悩みにも乗っています。

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ブログを読んで秋山さんの覚悟を感じました!

「ストアカやブログの文章を読んで秋山さんの覚悟を感じたので申し込みました」と男性のお客様から感想をいただきました。

今は男性専門でご相談を受け付けているので、男性にそう言っていただけるのは嬉しい限りです!

 

覚悟というほど大袈裟なものではないですが、お試し商品などを作らずに、1回勝負でお客様のお悩みに向き合う姿勢をブログでもストアカでも出しています。

知らない人にいきなり11,000円も払うのは正直かなりの賭けだと思います。ゆるい文章を書いていては誰も11,000円も払って申し込んでくれません。そのため、「なぜ11,000円の高い金額を設定しているのか」を自分なりに覚悟を持って文章としてまとめています。それを読んで納得してくれたお客様が申し込んでくれています。

 

実は、初回の金額はお申し込みしやすい価格に設定していました。ですが、それをやっていてはいつまで経っても本気のお客様が来ないと思い、初回の金額を初回以降の金額と合わせました。

 

私も半年に一度ほど単回のコンサルを受けているのですが、そのコンサルの方から「崖から飛び降りる時は飛び込む前が怖いだけ」と言われました。金額を上げる前や男性限定にする前は怖かったです。ですが、その言葉を言われた後すぐに金額を修正し、男性限定に切り替えました。「もうどうにでもなれ!」という感じで飛び込んでみたのです。

 

飛び込む前は「頭蓋骨陥没で死ぬな」とか「全身バラバラ死体になるな」と思いましたが、飛び込んでみるとそうでもありませんでした。今のところ、私の文章に共感してくれたお客様がお申し込みしてくれています。

 

それとは別に価格を上げたのは他にも理由があります。私のお客様でもストアカでは安い価格の講座しか受講してもらえないという思い込みを持っている人が多いのです。そのため、安い価格の講座を開催し疲弊している人もたくさんいます。そういう人の思い込みを外したかったのです。もし失敗すれば私だけの損害で済みますし、成功すればその方法をお客様に教えることができます。

 

という感じで、一回限りでガッツリとあなたの悩みと向き合いますので、ご興味ある人はぜひご相談ください。

blog.akira-workshop.com

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